デイサービスセンター和幸外観

通所介護事業所 デイサービスセンター和幸

〒039-3504

青森市矢田字下野尻48番3

017-737-3358
~ふるさと(地域)と生きる~

デイサービスとは

主に自宅や住居型施設で暮らす高齢者が、日帰りで介護施設を利用する事ができるサービスをデイサービスと呼びます。これには、

①介護を必要とする方が日中、食事や入浴サービスを利用することで、介護をするご家族や一人暮らしの方の負担を減らす「通所介護」と

②介護を必要としない方が、機能訓練やレクリエーションを利用することで心身の機能低下を防ぎ、要介護となることを防ぐ「介護予防通所介護相当事業」があります。

要介護の方は居宅介護支援事業所 、要支援の方は地域包括支援センターを通してケアプランを作成することにより、ご利用することが出来ます。


当事業所では「食事」「入浴」「機能訓練」「レクリエーション」 などのサービスを提供しています。

アイコン自立 アイコン要支援1~2 アイコン要介護1 アイコン要介護2 アイコン要介護3 アイコン要介護4~5

デイサービスセンター和幸の特徴

活動に楽しく参加することで、出来ることを維持する・増やす

利用される方の1日は朝のお迎えから始まり、夕方のお送りまでの間に健康チェック・入浴・食事・レクリエーション・機能訓練などの基本的なサービスに加えて、 季節の行事・ドライブや新しいレクリエーションを取り入れた、賑やかで楽しい時間を提供しています。

住み慣れた場所での日常生活に安心しながら活動的に過ごす時間を取り入れることにより、介護が必要になりそうな方への介護予防と、 介護が必要となった方に適した介護ケアを提供する在宅介護を通じて、より長期間、自立した日常生活を送ることが出来るように支援します。

アイコン食事提供 アイコン入浴サービス アイコン機能訓練 アイコンレクリエーション アイコン配食

介護予防・レクリエーション専門デイサ-ビス デイ 東青森

訪問介護サービス ヘルパーステーション和幸ヘルパーステーション和幸佃

グーグルマップ
案内図
施設概要

デイサービス事業所

青森市配食サービス事業


営業時間 月曜~金曜

   9:30~15:45


受付 8:30~17:30


定員 40名


FAX 017-737-3335


・指定通所介護/介護予防通所介護相当事業


・営業時間 月曜~金曜 9:30~15:45


・受付 8:30~17:30 ・定員 40名


・FAX 017-737-3335


パンフレット・利用料金

パンフレット
パンフレット
利用料金
料金表

主な担当地区…矢田を中心とした青森市東部地区

行事・イベント紹介

和幸園の年越し料理

R3年越し料理

行事予定

4月
お花見ドライブ、音楽療法
5月
ビンゴ大会、音楽療法
6月
ドライブ、音楽療法
7月
手作りおやつ、音楽療法
8月
納涼会、音楽療法
9月
敬老会、音楽療法
10
紅葉ドライブ、音楽療法
11
手作りおやつ、音楽療法
12
クリスマス会、映写会、音楽療法
1月
初笑い、音楽療法
2月
手作りおやつ、音楽療法
3月
ゲーム大会、音楽療法
趣味活動
カラオケ、脳トレ、季節の花制作、貼り絵、壁画制作、毛糸工芸、囲碁

お問い合せ・ご利用の手続きについて

利用に関する相談や申込みなどは、上記電話番号へご連絡ください。また利用に際しては介護支援計画(ケアプラン)が必要になります。

介護支援専門員(ケアマネージャー)もしくは介護支援事業所、もしくは介護支援事業所、地域包括支援センターへご相談ください。

サービスの内容

通所介護計画書の作成
一人ひとりのケアプランに添って通所介護計画書を作成し、目標を立ててサービスを提供していきます。
生活指導
利用者や家族からの日常生活に関する相談に応じ、不安の解消に努めます。
機能訓練
在宅生活を安心して送れるよう、心身の状態を把握しながら健康寿命を延ばすことを目的として実施します。
介護サービス
日常生活上の介助や支援を行い、自立した生活が送れるよう支援します。研修や勉強会の機会を設け、職員の資質向上を目指しています。
健康状態の確認
バイタルチェックや体重測定、一般状態の観察を行い、異常の早期発見に努めます。また、感染症対策も行います。
送迎
携帯電話を使用して、効率的で安全な送迎を実施します。乗車時間が極端に長くならないように、随時配車の見直しを行います。
食事
栄養士の立てた献立により提供し、適温で、食事の形態も工夫しながら、おいしく楽しく食べる雰囲気づくりに努めます。
入浴
一般浴槽の他に、車椅子の方は機械浴槽を利用して入浴することが出来ます。見守りや適切な介助を行い、安全で快適な入浴を提供します。
レクリエーション
レクリエーションを通じ、交流の幅を広げ活動の楽しみを得られるようにし、安らぎ、生きがい、憩いの場を提供し意欲の向上に繋げます。
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